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2006年10月31日 (火)

米国株・小幅続落

 30日の米株式市場でダウ工業株30種平均が小幅続落。前週末比3ドル76セント安の1万2086ドル50セントで終えた。一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反発。同13.15ポイント高の2363.77となった。ウォルマート・ストアーズの低調な売り上げなどがダウ平均の上値を抑えたが、原油安、ハイテク企業の先行きに対する強気な見方が相場を下支えた。<日経新聞より>

昨日の東証は300円以上の大幅安。
今日は反動で戻りがあると思うが。

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2006年10月30日 (月)

今週の見通し・米株にらみ上値重い

 今週の株式相場は上値が重い展開になりそうだ。米景気の減速警戒感から前週末に米国株相場が上げ一服となり、週初は売りが優勢になる可能性が高い。ただ米国など海外株式市場に比べた日本株の出遅れ感を指摘する声は根強い。本格化した9月中間期の決算発表をにらみながら好業績銘柄を拾う動きが相場の下支え要因になりそうだ。<日経新聞より>

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2006年10月28日 (土)

ダウ平均5日ぶり反落

 27日の米株式相場は下落。ダウ工業株30種平均は5日ぶりに反落し、前日比73ドル40セント安の1万2090ドル26セントで終えた。ナスダック総合株価指数は3日ぶりに反落し、同28.48ポイント安の2350.62だった。市場予想を下回る経済指標をきっかけに、売りが先行した。午後に、パソコン部品の需要減少観測からハイテク株への売りが膨らみ、相場は下げ幅を広げた。<日経新聞より>

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2006年10月26日 (木)

日ハム・3連勝で王手


 5回、マウンドでヒルマン監督(右)に声を掛けられる日本ハム先発の金村=札幌ドーム

 44年ぶりの日本一まであと1勝。2006年のプロ野球日本シリーズは25日、札幌ドームで第4戦が行われ、日本ハムが3-0で中日に勝ち、3連勝で東映時代の1962年以来となる日本一にあと1勝とした。<デイリーより>

ホームでファンの声援で勢いに乗った日ハム 。
アウェーでちぐはぐな攻撃を繰り返す中日。
日ハムに大きなミスが出ない限りこの流れは止まらないように見える。
今日で決着か・・・?

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2006年10月24日 (火)

米国株、ダウ平均最高値更新

 23日の米株式市場ではダウ工業株30種平均が急反発。前週末比114ドル54セント高の1万2116ドル91セントで終え、2営業日ぶりに過去最高値を更新した。企業収益への楽観論を背景に、最近好決算を発表した銘柄が買われた。原油価格下落などを受けて小売株の上げが目立った。<日経新聞より>

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2006年10月23日 (月)

今週の見通し・高値もみ合い

 今週の株式相場は本格化する国内主要企業の9月中間決算発表をにらみ、高値でもみ合う展開か。好業績銘柄には一定の買いが集まる半面、高値警戒感に伴う売りも出やすいとの見方が多い。北朝鮮情勢などの不透明要因もあり、一本調子の上昇は想定しにくい。
 今週は国内主要企業の決算内容が最大の注目点だ。松下電器産業やシャープ、ホンダなど輸出株の決算が相次ぐ。いずれも円安傾向による収益かさ上げ観測が強い。素材高の恩恵を受ける鉄鋼も新日本製鉄とJFEホールディングスが決算を発表する。「好業績を確認できれば、外国人投資家が改めて買いに動きそうだ」(ソシエテジェネラルアセットマネジメント)との指摘が出ている。<日経新聞より>

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2006年10月20日 (金)

ダウ平均・最高値

 19日の米株式相場は小幅高。ダウ工業株30種平均は続伸し、前日比19ドル5セント高の1万2011ドル73セントで終えた。連日で過去最高値を更新し、終値で初めて1万2000ドル台に乗せた。好決算を手掛かりに大型株の一角が買われた。高値警戒感や原油価格上昇を背景に利益確定の売りも出て、もみ合う場面が目立った。<日経新聞より>

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2006年10月17日 (火)

米国株、3日続伸

 16日の米株式相場は3日続伸。ダウ工業株30種平均は前週末比20ドル9セント高の1万1980ドル60セントと、3日連続で過去最高値を更新した。ナスダック総合株価指数は同6.55ポイント高の2363.84と、4月19日以来の高値で終えた。米主要企業の決算期待から、買いが優勢となった。<日経新聞より>

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2006年10月16日 (月)

米株動向に神経質な展開

 今週の株式相場は主力企業の決算発表を受けた米国株の動向に神経質な展開になりそうだ。米国株高を好感した買いが中小型株にも広がっている。一方、国内は主要企業の9月中間決算発表の本格化を控えて材料に乏しく、買いが手控えられる可能性がある。ただ企業業績への期待は根強く、下値不安は少ないとの見方が優勢だ。<日経新聞より>

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2006年10月13日 (金)

米国株、反発

 12日の米株式相場は反発。ダウ工業株30種平均は前日比95ドル57セント高の1万1947ドル70セントと、10日に付けた1万1867ドル17セントを上回り過去最高値を更新した。ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は同37.91ポイント高の2346.18で終え、4月20日以来およそ半年ぶりの高値を付けた。主要企業の好決算発表などを手掛かりに買いが優勢となった。<日経新聞より>

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2006年10月12日 (木)

オシムJAPAN インドに快勝


 日本-インド 後半、ゴールを決める中村憲=バンガロール(共同)

 サッカーのアジア・カップ予選A組は11日、インドのバンガロールのスリカンテラワ競技場で行われ、日本は初先発の播戸(G大阪)の2得点などでインドに3-0で快勝した。
 既に本大会出場を決めている日本は4勝1敗。両チームの通算対戦成績は日本の9勝3敗となった。
 日本は前半23分に三都主の左クロスを播戸が押し込み先制。同44分には三都主の低い折り返しを播戸が頭で決めた。後半37分には中村憲(川崎)が豪快なミドルシュートを突き刺した。<デイリーより>

アクシデントのオンパレード・・・
2度の停電、犬の乱入・・・
停電は過去インドに限らず見たことはあるが・・・・
犬の乱入は知らない。驚いた。
犬に噛まれることが無く良かった。
噛まれて狂犬病になったなんて冗談にもならない。

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2006年10月10日 (火)

北朝鮮、核実験実施を発表

 【ソウル=池田元博】北朝鮮の朝鮮中央通信は9日「我々の科学研究部門は地下核実験を安全に成功裏に行った」と発表した。北朝鮮は朝鮮労働党創建61周年の記念日の前日に核実験を強行することで、金正日体制の権勢誇示を狙ったとみられる。韓国などでは再実験の可能性も取りざたされており「核保有国」としての地位を確保したことを国際社会に宣言し、対米交渉力を高める思惑もうかがえる。 <日経新聞より>

先週の段階で、早ければ週末にも核実験を実施するとの見方もあったので、やはりという感じであるが、これからどうなるのか・・・?
最悪のシナリオは、実験を繰り返し制裁が進み戦争の勃発・・・
それを回避する方法は金正日が何らかの理由により中国に亡命・・・
それしかないと思う。
この実験により東証の動きは・・・・?
有事に備え値を大きく下げることも考えられる。

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2006年10月 7日 (土)

NY円、急反落118円95銭

 6日のニューヨーク外国為替市場で円相場は急反落。前日比1円30銭円安・ドル高の1ドル=118円95銭―119円05銭で取引を終えた。米雇用統計を受けて、来年初めの米利下げ観測が後退。日米金利差の大きさなどに着目した円売り・ドル買いが膨らんだ。円は一時119円12銭と3月13日以来7カ月ぶりの安値を付けた。<日経新聞より>

NYダウも反落したが、来週の東証は急激な円安を受けて輸出関連株は伸びる可能性があるということか・・・

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2006年10月 6日 (金)

ダウは3日連続で過去最高値

 5日の米株式相場は3日続伸。ダウ工業株30種平均は前日比16ドル8セント高の1万1866ドル69セントと、3日連続で過去最高値を更新した。ナスダック総合株価指数は同15.39ポイント高の2306.34と、5月10日以来の高値で引けた。堅調な米個人消費を示す数字などを手掛かりに、買いが優勢となった。<日経新聞より>

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2006年10月 5日 (木)

米国株、大幅続伸

 4日の米株式相場は大幅続伸。ダウ工業株30種平均は前日比123ドル27セント高の1万1850ドル61と過去最高値を連日で更新した。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同47.30ポイント高の2290.95と5月10日以来、ほぼ5カ月ぶりの高値となった。サプライマネジメント協会(ISM)非製造業景気指数やバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の発言を受け、底堅い景気が続くとの見方から買いが膨らんだ。
 S&P500種株価指数は前日比16.11ポイント高の1350.22と2001年2月6日以来、約5年8カ月ぶりの高値となった。<日経新聞より>

S&P500種株価指数も約5年8カ月ぶりの高値となったことから、幅広い銘柄に買いが入ったことになる。住宅着工戸数も増加に転じたともいわれている。底堅い景気とみていいのだろうか?

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2006年10月 3日 (火)

米国株、ハイテク主導で続落

 2日の米株式相場はハイテク株主導で続落。ナスダック総合株価指数は前週末比20.83ポイント安の2237.60で終えた。アップルコンピュータなど個別銘柄に悪材料が出た。相場全体が最近の高値圏にあるため利益確定売りも出やすかった。<日経新聞より>

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2006年10月 2日 (月)

日銀短観

 日銀が2日朝発表した9月調査の日銀企業短期経済観測調査(短観)によると、企業の景況感を示す業況判断指数(DI)は大企業製造業でプラス24と前回6月調査より3ポイント改善し、2四半期連続で改善した。景気拡大基調が続いていることに加え、円安進行が輸出企業の景況感改善を後押しした。ただ3カ月後の「先行き」はプラス21と足元より悪化を見込む。<日経新聞より>

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