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2006年8月30日 (水)

米国株、ダウ平均は17ドル高

 29日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続伸。前日比17ドル93セント高の1万1369ドル94セントで終えた。ナスダック総合株価指数は4日続伸し、同11.60ポイント高の2172.30と7月3日以来の高値で終えた。8月8日分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受けて長短金利が低下したことを好感し、買いが優勢となった。、日経新聞より>

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2006年8月29日 (火)

米国株、ダウ反発し67ドル高

 週明け28日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発。前週末比67ドル96セント高の1万1352ドル1セントで終えた。ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は三営業日続伸。同20.41ポイント高の2160.70となった。原油先物相場の下落に加え、企業の合併・買収(M&A)関連ニュースや個別の好材料を手掛かりに上昇した。<日経新聞より>

今日の東証は、安心してみていられるか。

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2006年8月26日 (土)

悲惨!追突され乗用車が海へ転落

 25日午後10時50分ごろ、福岡市東区奈多の「海の中道大橋」(750メートル)中央付近で、同市博多区千代、会社員大上哲央(あきお)さんの一家5人が乗った乗用車が別の乗用車に追突され、欄干を突き破って約15メートル下の博多湾に転落した。
 大上さんと妻かおりさん、子供2人の計4人は救助されて病院に運ばれたが、二男倫彬(ともあき)ちゃん(3)と長女紗彬(さあや)ちゃん(1)が死亡し、大上さん夫婦も軽傷を負った。
 長男紘彬(ひろあき)ちゃん(4)は車内に閉じ込められ、事故発生から約3時間後、海中から引き揚げられたが、死亡が確認された。<読売新聞より>

悲惨な事故が起きたもんだ。助かった両親の心情を思うと悲しくなる。
自分たちが助かった喜びもないだろう。
嘆き・悲しみがどれだけのものだろうか?TVのニュースによれば、カブトムシを取りに行ったというから、家族でたっぷり楽しんで多くの良い思い出を作っての帰りだろう。
追突した車を運転していた男(22)は酒を飲んでいた疑いがあるという。
何という事故を起こしてくれたのだろうか・・・

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2006年8月25日 (金)

NY株4日ぶり上昇

 24日の米株式相場は小反発。ダウ工業株30種平均は4日ぶりに反発し、前日比6ドル56セント高の1万1304ドル46セント。ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は反発し、同2.45ポイント高の2137.11で終えた。経済指標が強弱入り交じったことで方向感に欠けた。夏季休暇シーズンで市場参加者が少なく相場は小動きだった。<日経新聞より>

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2006年8月24日 (木)

ダウ平均3日続落で41ドル安

 23日の米株式相場は下落。ダウ工業株30種平均は3日続落し、前日比41ドル94セント安の1万1297ドル90セントで終えた。ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は反落。同15.36ポイント安の2134.66だった。中古住宅販売件数の落ち込みを受け、米景気の先行き不透明感が改めて意識された。<日経新聞より>

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2006年8月23日 (水)

昨日の東証・反発で3カ月ぶり高値

 22日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比212円13銭(1.33%)高の1万6181円17銭と2営業日ぶりに1万6000円台を回復し、5月17日以来3カ月ぶりの高値水準だった。前日は利益確定売りで安くなった銘柄が多かったが、景気や企業収益の改善を背景とした株価の先高観に変化はなく、朝方から押し目買いが先行。利益確定や戻り待ちの売りに押される場面で下値の堅さが意識され、後場中ごろにかけて主力株の主導で急速に上げ足を速めた。ただ急ピッチな上昇への警戒感も高まり、大引けにかけて伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)は反発し、終値で5月17日以来の高値水準。<日経新聞より>

 22日の米株式相場はもみ合い、ダウ工業株30種平均は小幅続落となり、前日比5ドル21セント安の1万1339ドル84セントで終えた。昨日の上昇に対する警戒があることから、利益確定売りがでるか・・・?

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2006年8月22日 (火)

駒大苫小牧3―4早実

斎藤完投!早実が悲願の初V

駒大苫小牧を下し初優勝し、ガッツポーズの早実・斎藤。捕手白川=21日午後、甲子園球場
駒大苫小牧を下し初優勝し、ガッツポーズの早実・斎藤。捕手白川=21日午後、甲子園球場
 第88回全国高校野球選手権大会最終日は21日、兵庫県西宮市の甲子園球場で前日に延長十五回引き分けとなった駒大苫小牧(南北海道)―早実(西東京)の決勝の再試合を行い、早実が4―3で勝ち、第1回大会以来、通算27度目の出場で悲願の初優勝を果たした。駒大苫小牧は1931―33年の中京商(現中京大中京=愛知)以来、73年ぶり史上2校目の大会3連覇はならなかった。<デイリーより>

斎藤の4連投はすごかった。
体力・気力、申し分ないものであった。
これから十分休養を取って、進学するかプロにいくかわからないが、故障などせずに頑張ってほしい。

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米国株、6日ぶり反落

 21日の米株式相場は六営業日ぶりに反落。ダウ工業株30種平均は前週末比36ドル42セント安の1万1345ドル5セント、ナスダック総合株価指数は同16.20ポイント安の2147.75で終えた。中東情勢への懸念や原油高を受け、利益確定の売りが優勢となった。<日経新聞より>

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2006年8月21日 (月)

今週の見通し

 今週の株式相場は日経平均株価が1万6000円台を固める展開となるかどうかが焦点になりそうだ。米国の追加利上げ懸念の後退や原油価格下落などで地合いが好転し、市場では先高観が強まっている。先週までの上昇ピッチが速かったため調整する場面も予想されるが、需給環境の改善もあり深押し懸念は小さい。半面、1万6000円台は過去1年間の累積売買代金が多く、戻り待ちや利益確定売りをこなせるかどうかがカギになる。<日経新聞より>

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2006年8月18日 (金)

米国株、4日続伸

 17日の米株式相場は小幅ながら4日続伸。ダウ工業株30種平均は前日比7ドル84セント高の1万1334ドル96セントと5月16日以来、約3カ月ぶりの高値で終えた。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同8.07ポイント高の2157.61と7月3日以来、約1カ月半ぶりの高値となった。景気の緩やかな減速と物価の落ち着きを示す指標や、好調な企業決算を背景に買いが優勢になった。<日経新聞より>

初盆のため100キロを越える渋滞のなか帰省してきた。
今週は東証も上げて、1万6000円台になっている。
今月末にはいくらになっているのだろうか?

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2006年8月10日 (木)

オシム日本好発進!初陣飾る

日本―トリニダード・トバゴ 前半、2点目のゴールを決める三都主=国立競技場
日本―トリニダード・トバゴ 前半、2点目のゴールを決める三都主=国立競技場

 イビチャ・オシム新監督を迎えた日本代表が9日、東京・国立競技場での国際親善試合、キリン・チャレンジカップでトリニダード・トバゴと対戦し、2―0で快勝した。「オシム・ジャパン」は初戦を飾り、2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会に向けて好スタートを切った。

 1次リーグで敗退したW杯ドイツ大会から約1カ月。クラブの事情で一部の選手を招集できない中、日本は代表初選出の5選手を先発起用するなどフレッシュな布陣で臨んだ。前半に三都主が2得点してリードを奪うと、後半は相手の反撃をしのいで逃げ切った。<デイリーより>

三都主のすばらしいゴ~ルを見た。今後に期待

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米国株、4日続落

 9日の米株式相場は4日続落。ダウ工業株30種平均は前日比97ドル41セント安の1万1076ドル18セントで終えた。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同0.57ポイント安の2060.28となった。景気や企業収益の減速懸念から景気敏感株を中心に売りが優勢になった。ただ、前日夕にシスコシステムズが好決算に加え、強気な見通しを示したため、一部のハイテク株は高くなった。<日経新聞より>

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2006年8月 8日 (火)

米国株続落、ダウ20ドル安

 7日の米株式相場は続落。ダウ工業株30種平均は前週末比20ドル97セント安の1万1219ドル38セント、ナスダック総合株価指数は同12.55ポイント安の2072.50で、それぞれ取引を終えた。英国系石油大手のBPがアラスカ油田の原油漏出事故に絡み大幅減産を発表したことを受け、原油先物相場が急伸。米景気減速観測が強まり、株価の下げにつながった。<日経新聞より>

 厳しい流れが続きそう。アラスカ油田のパイプからの漏出事故により、原油先物が大幅に上昇。厳しい流れだ。

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2006年8月 7日 (月)

今週の見通し・高値圏のもみ合い続く

 今週の株式相場は高値圏でもみ合う展開か。米国の金融政策の先行き不透明感が上値を抑えそうだが、国内の企業業績は好調で相場を下支えするとの見方が多い。内外の機関投資家は夏休み本番とあって薄商いが予想され、値動きが荒くなる場面もありそうだ。<日経新聞より>

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2006年8月 5日 (土)

上場企業、15%経常増益・4-6月期

 上場企業の業績が一段と拡大している。日本経済新聞社が集計した2006年4―6月期の連結業績は、経常利益が前年同期に比べ15%増えた。薄型テレビの需要拡大を背景に電機が利益を伸ばし、資源・エネルギー高の恩恵を受けた商社も好調。為替の円安も自動車など輸出企業の収益を押し上げた。07年3月期の5期連続増益・4期連続最高益更新の可能性が強まってきた。<日経新聞より>

来週は業績の良い個別銘柄に集中するのか・・・

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2006年8月 4日 (金)

米国株続伸

 3日の米株式相場は続伸。ダウ工業株30種平均は前日比42ドル66セント高の1万1242ドル59セント、ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は同13.53ポイント高の2092.34で終えた。経済指標が市場予想を下回ったことを受け、8月の米利上げ休止観測が強まったことが買いにつながった。<日経新聞より>

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2006年8月 3日 (木)

米国株、3日ぶり反発

 2日の米株式相場は3日ぶり反発。ダウ工業株30種平均は前日比74ドル20セント高の1万1199ドル93セント、ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は同16.82ポイント高の2078.81で終えた。好調な企業決算を手掛かりに買いが優勢だった。前日、下げのきつかったハイテク株も買われ、株価指数を押し上げた。<日経新聞より>

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2006年8月 1日 (火)

米国株、反落

 31日の米株式相場は小反落。ダウ工業株30種平均は前週末比34ドル2セント安の1万1185ドル68セント、ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は同2.67ポイント安の2091.47で終えた。前週末の相場が米利上げの早期休止観測を背景に大幅高となった反動で、利益確定売りが出た。原油高も景気敏感株の重しになった。<日経新聞より>

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