« 米国株、大幅続伸 | トップページ | ブラジルの連覇の夢絶つ! »

2006年7月 1日 (土)

米国株、3日ぶり反落

 30日の米株式相場は3日ぶりに反落。ダウ工業株30種平均は前日比40ドル58セント安の1万1150ドル22セントで、ナスダック総合株価指数は同2.29ポイント安の2172.09で終えた。米経済指標を受けて長短金利が低下したことを好感し、買いが先行したが、前日の相場急伸の反動の利益確定売りに押された。<日経新聞より>

 昨日の東証は前日比384円3銭(2.54%)高の1万5505円18銭と高い水準を付けたので、月曜日7月最初の3日は利益確定売りが強くなることが予想される。デイトレの真似事はやはりできないので、長期保有でいくしかない。そのうち利益が出るだろう・・・(ホントかな?)

ランキング参加中 ブログランキングranQ

|

« 米国株、大幅続伸 | トップページ | ブラジルの連覇の夢絶つ! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/113774/2453057

この記事へのトラックバック一覧です: 米国株、3日ぶり反落:

« 米国株、大幅続伸 | トップページ | ブラジルの連覇の夢絶つ! »