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2006年6月24日 (土)

米国株、小幅続落

 23日の米株式相場は小幅続落。ダウ工業株30種平均は前日比30ドル2セント安の1万989ドル9セント、ナスダック総合株価指数は同1.51ポイント安の2121.47で終えた。景気減速懸念から売りが出る一方、企業の合併・買収(M&A)などを手掛かりにした買いも入り、方向感に乏しくもみ合った。28―29日の米連邦公開市場委員会(FOMC)をにらんで、様子見気分も強かった。<日経新聞より>

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» 米国の株式市場 [初心者の資金運用日記]
やはりアメリカの市場に主導されていた・・。 昨日下落した米国市場の影響で、日経平均も300円超の下落。そして、ついに1万5千円台を切り、現在\14,856で前場終了。 米国では大手GMの慎重姿勢や今日・明日にも行われる追加利上を嫌気し下落。住宅着工件数は期待以上だったのに、それ以上もの将来不安があるのが現実。アメリカに住んでいると、みんながスーパーでカート満杯に購入し、週末は家族とエンジョイしたりパーティ。そして高級レストランも満員という風に、好景気そのものを感じるもの。なのに投資家の見... [続きを読む]

受信: 2006年6月28日 (水) 11時49分

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