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2006年6月30日 (金)

米国株、大幅続伸

 29日の米株式相場は大幅続伸。ダウ工業株30種平均は前日比217ドル24セント高の1万1190ドル80セントと2日以来、ほぼ1カ月ぶりの高値で終えた。上昇幅は2003年3月21日以来、約3年3カ月ぶりの大きさだった。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同62.54ポイント高の2174.38と、2日以来の高値となった。米連邦準備理事会(FRB)が米連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明で利上げ継続の可能性を示唆したが、景気減速にも言及したため、長短金利が低下。株価はこれを好感し、上げ幅を拡大した。<日経新聞より>

今日の東証は大幅UP、間違いなし。

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2006年6月29日 (木)

米国株、反発

 28日の米株式相場は反発。ダウ工業株30種平均は前日比48ドル82セント高の1万973ドル56セント、ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は同11.59ポイント高の2111.84で終えた。あすの米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表を前に積極的な売買は見られず、前日終値近辺でもみ合う場面が多かったが、取引終了前にやや買いが入った。<日経新聞より>

今日の東証は基本的に様子見の流れか・・・・
大きな動きはないものと予想。

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2006年6月28日 (水)

5日ぶり1万5000円割れ

 28日の東京株式市場では東証1部銘柄の8割強が下落しほぼ全面安となった。日経平均株価は前日比285円70銭(1.88%)安の1万4886円11銭と大幅反落し、5営業日ぶりに1万5000円を下回った。前日の米株式市場で主要な株価指数が下落したことをきっかけに投資家心理が悪化。またブリヂストンが2006年12月期の利益見通しを下方修正したことやエルピーダが大型増資を発表したことも投資家の警戒感を高めた。東証株価指数(TOPIX)も大幅反落。<日経新聞より>

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イタリアとウクライナが8強

スイス―ウクライナ前半、競り合うスイスのフライ(左)とウクライナのグセフ=ケルン(共同)
スイス―ウクライナ前半、競り合うスイスのフライ(左)とウクライナのグセフ=ケルン(共同)

 ワールドカップ(W杯)第18日(26日・ケルンほか)決勝トーナメント1回戦2試合を行い、イタリアとウクライナがベスト8に進出。30日の準々決勝で対戦することになった。

 優勝候補イタリアは、後半早々退場者が出て、決勝トーナメント初進出のオーストラリアに苦戦。しかし終了間際に得たPKをトッティが決めて1―0で辛勝した。イタリアは2大会ぶりの準々決勝進出。<デイリーより>

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公明に日銀総裁自発的辞任論

 日銀の福井俊彦総裁の「村上ファンド」への資金拠出を巡る進退問題が政府・与党内で尾を引いている。2007年夏の参院選をにらみ公明党内には自発的辞任を促す空気が漂う。小泉純一郎首相ら政府は基本的に擁護の姿勢を崩していないが、世論の風向きに逆らってまで守り通すかは見方が割れている。<日経新聞より>

 良い悪いは別として、昨日公開された福井総裁の資産は驚く内容である。金額もすごければ、収入特に年金額は一般サラリーマンの年収、地方にいけば夫婦合算以上の収入である。庶民とは感覚が違うということか・・・?

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米国株、大幅反落

 27日の米国株式相場は大幅反落。ダウ工業株30種平均は前日比120ドル54セント安の1万924ドル74セント、ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は同33.42ポイント安の2100.25で終えた。M&A(企業の合併・買収)やリストラ関連のニュースが相次いだことで買い先行で始まった。ただ、先行きの自動車販売に慎重な見通しを示したと伝わったゼネラル・モーターズ(GM)が急落したことなどが地合い悪化につながり、相場全体に利益確定売りの流れが波及。ハイテク株も軟調な値動きとなり、株価指数を押し下げた。<日経新聞より>

今日は大幅な下げだ~・・・(泣)

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2006年6月27日 (火)

米国株、3日ぶり反発

 26日の米株式相場は3営業日ぶりに反発。ダウ工業株30種平均は前週末比56ドル19セント高の1万1045ドル28セント、ナスダック総合株価指数は同12.20ポイント高の2133.67で終えた。大型M&A(企業の合併・買収)のニュースが相次いだほか、住宅市場の堅調さを示す指標が株価の支援材料となった。<日経新聞より>

 昨日のニュースによれば、与党内からも福井日銀総裁の辞任を求める声が出てきているという。この流れが強まればせざるを得ないことになろう。それが市場の安心を買うかとになるのか?逆に不安を煽ることになるのか・・・?注視していこう。

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2006年6月26日 (月)

東証大引け・小反発

 26日の東京株式市場で、日経平均株価は小幅に反発。大引けは前週末比28円36銭(0.19%)高の1万5152円40銭だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)開催を28―29日に控え模様眺めムードが強い中、株価指数先物主導で荒い値動きだった。後場は大手銀行株などの主力株に買いが入り、日経平均は取引時間中としては7日以来約3週間ぶりに1万5200円台に乗せる場面があったが、上値では戻り待ち売り圧力が強く、伸び悩んだ。商い面では盛り上がりを欠き、東証1部の売買代金は概算1兆8814億円と3営業日ぶりに2兆円の大台を割り込んだ。東証株価指数(TOPIX)も小幅に反発した。<日経新聞より>

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今週の見通し・方向感を欠く展開か

 今週の株式相場は方向感を欠く展開か。米国や新興国市場がひとまず落ち着きを取り戻したことなどで、日経平均株価が年初来安値(1万4218円)を付けた13日を底に下値は固まったと見る向きは多い。一方で、今週は米連邦公開市場委員会(FOMC)や全国消費者物価指数(CPI)を控える。週半ばまでは様子見ムードが強まる可能性があり、積極的に上値を追う動きも期待しにくい。<日経新聞より>

 日銀総裁の福井氏が辞任することになれば、株価が急落する可能性が高い。辞任がありうると考えている。注視の必要あり。

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2006年6月24日 (土)

米国株、小幅続落

 23日の米株式相場は小幅続落。ダウ工業株30種平均は前日比30ドル2セント安の1万989ドル9セント、ナスダック総合株価指数は同1.51ポイント安の2121.47で終えた。景気減速懸念から売りが出る一方、企業の合併・買収(M&A)などを手掛かりにした買いも入り、方向感に乏しくもみ合った。28―29日の米連邦公開市場委員会(FOMC)をにらんで、様子見気分も強かった。<日経新聞より>

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2006年6月23日 (金)

昨日の東証ー大幅反発し2週ぶり1万5000円台

 22日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに大幅反発。大引けは前日比491円43銭(3.36%)高い1万5135円69銭で、7日以来約2週間ぶりに終値ベースで1万5000円台を回復した。前日の米国株高を好感して全面高となり、日経平均の上げ幅は今年2番目の大きさとなった。値がさハイテク株が堅調で日経平均を押し上げたほか、資源関連や内需関連も買われた。東証株価指数(TOPIX)も4営業日ぶりに大幅反発し、6月6日以来の水準に上昇した。<日経新聞より>

 22日のNY市場は、60ドルの反落で終わっている。21日に大幅な上昇があったことから調整と見ることもできるが・・・でも東証に影響はあるだろう。

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日本 奇跡ならず敗退…

日本―ブラジル 後半、ブラジルに3点目を決められがっくりするGK川口。右は三都主=ドルトムント(共同)
日本―ブラジル 後半、ブラジルに3点目を決められがっくりするGK川口。右は三都主=ドルトムント(共同)

 ワールドカップ(W杯)ドイツ大会で二十二日(日本時間二十三日未明)、1次リーグF組の日本はドルトムントのW杯競技場で前回覇者ブラジルと対戦し、1―4で逆転負けした。日本は1分け2敗の勝ち点1で同組最下位に終わり、前回大会に続く決勝トーナメント進出はならなかった。F組はブラジルが1位、オーストラリアが2位でベスト16に進んだ。

 日本は前半34分、玉田圭司(名古屋)が先制ゴールを決めた。しかし前半ロスタイムにロナウドに同点ゴールを決められ、後半に3失点して力尽きた。<デイリーより>

 実力差があるのは初めからわかっていた。ボールを支配され、責められながらも耐えて少ないチャンスを物にする・・・前半ロスタイムまではいい展開であった。玉田のワンタッチのシュート、見事であった。三都主からのスルーパスに反応した目の覚めるようないいシュートであった。惜しむらくは、ロスタイムのロナウドの同点ゴ~ルを許したことである。リードしたまま後半に入りたかった。1-4・・・これが現在の日本の実力と認め、これから出発しよう。

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2006年6月22日 (木)

米国株、大幅上昇

 21日の米株式相場は大幅上昇。ダウ工業株30種平均は続伸し、前日比104ドル62セント高の1万1079ドル46セントと今月2日以来の高値で終えた。ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は四営業日ぶりに反発。同34.14ポイント高の2141.20だった。企業の好決算を手掛かりに買いが優勢になった。ただ来週に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて様子見気分も残り、買い一巡後は高値圏でもみ合った。<日経新聞より>

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2006年6月21日 (水)

楽天今季初3連勝!

六回、鈴木の左前安打で二塁走者・古城がカツノリに体当たり=フルスタ宮城(撮影・村中拓久

 楽天は昨年1勝5敗と歯が立たなかった巨人に胸のすく快勝。交流戦最終戦、8度目の挑戦でようやく今季初の3連勝をつかんだ野村監督は「今はうちが勝つよという雰囲気が漂ってる状態だよ。終わり良ければすべてよし」とまくし立てた。
 二回に一場が2点を先制されたが「先取点を取られても負けるという不安感はない」と豪語するノムさん。七回には高橋尚からフェルナンデス、山崎武、礒部の3連続適時打など5連打で4点。打線の爆発をベンチでふんぞり返って見ていた。
 巨人を心配する余裕も見せた。あまりにもふがいない戦いぶりに「巨人は大誤算じゃないですか」と薄ら笑い。17勝19敗で7位タイと大善戦。現役時代からライバル心を燃やした宿敵・巨人より最終順位を上とし、大収穫の交流戦を終えた。<デイリーより>

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米国株、ダウ3日ぶり反発し32ドル高

 20日の米株式市場で、ダウ工業株30種平均は三営業日ぶりに反発。前日比32ドル73セント高の1万974ドル84セントで終えた。ナスダック総合株価指数は3日続落し、同3.36ポイント安の2107.06で終えた。住宅市場の堅調さを示す指標を受けて買いが先行したが、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした手控えムードも強く、もみ合って終えた。<日経新聞より>

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2006年6月20日 (火)

米国株、続落――ダウ平均72ドル安

 19日の米株式相場は続落。ダウ工業株30種平均は前週末比72ドル44セント安の1万942ドル11セントで終えた。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同19.53ポイント安の2110.42となった。米連邦準備理事会(FRB)が利上げを続けるとの見方から引き続き売りが優勢になった。商品相場の下落が関連株に売りを誘ったことも株価指数を押し下げた。<日経新聞より>

72ドルの下げということは、東証にも影響が出てくる。今日は下げていく。今週はダメかもしれない。

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2006年6月19日 (月)

中田英激怒「勝てる試合をもう一度落とした」

 W杯1次リーグ第10日(18日=日本時間同日、ドイツ・ニュルンベルク)痛恨の勝ち点1だ。日本代表は、クロアチア代表に0-0で引き分け。1次リーグ突破のために勝利が義務づけられた試合を勝ちきれず、“キング”MF中田英寿(29)=ボルトン=は「勝てる試合を落とした」と不満をぶちまけた。再三の好機を逸してのドロー劇で、決勝トーナメント進出のためには『王者ブラジルに勝利』が絶対条件という極めて困難な事態に。ジーコ・ジャパンの苦闘は続く。<サンスポより>

日本―クロアチア 前半、スルナのPKを好セーブするGK川口=ニュルンベルク(AP=共同)
日本―クロアチア 前半、スルナのPKを好セーブするGK川口=ニュルンベルク(AP=共同)

ホントに勝てる試合だった。川口のPKのファインセーブは見事だった。そして、後半柳沢がゴールを決めていれば・・・・

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2006年6月18日 (日)

今週の見通し─日米景気にらみ一進一退

 今週の株式相場は日米の景気動向をにらみ、一進一退の展開になりそうだ。世界的な金利上昇に伴う景気減速懸念や需給不安は和らぎつつあるが、積極的に買い上がるだけの材料には乏しい。28、29日の米連邦公開市場委員会(FOMC)や7月3日の日銀短観(企業短期経済観測調査)など重要な経済イベントを翌週以降に控えており、様子見ムードが強まれば上値は限られそうだ。
 今週は21日発表の4―6月期の法人企業景気予測調査が注目材料。1―3月期は大企業全産業の景況判断指数が前回(05年10―12月)を下回ったが、4―6月期以降の見通しは上昇した。今回の調査で前回の見通しを上回るなど景気拡大が確認できれば相場の下支えとなりそうだ。<日経新聞より>

 どちらにしても、アメリカの株式市場の影響は避けられない。NY市場の動きをにらみながらの展開になるだろう。

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元日本代表監督の宿沢氏急死

 日本ラグビー界が大きな財産を失った。元日本代表監督で三井住友銀行取締役専務執行役員の宿沢広朗(しゅくざわ・ひろあき)氏=写真=が17日午後零時53分、心筋梗塞(こうそく)のため前橋市の群馬大医学部付属病院で死去した。55歳だった。同銀行によると、登山途中に倒れて同病院に収容されていた。
 同氏は埼玉・熊谷高から早大ラグビー部へ進み、正確な判断力とスピード豊かなパスさばきで、70年代前半の早大黄金時代の中心選手として活躍。高い戦術眼を買われて、89年に39歳の若さで日本代表監督に就任した。監督初陣のスコットランド代表戦で、日本ラグビー史上初の国際ラグビーボード(IRB)創設8協会の1チームから大金星を挙げる快挙を果たし、91年まで監督を務めた。<サンスポより>

監督初陣のスコットランド代表戦
監督初陣のスコットランド代表戦で、日本ラグビー史上初めてIRB創設協会の1チームから大金星。万感の万歳

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2006年6月17日 (土)

俊輔 右サイドで左足シュート決める

 俊輔が右から攻める!W杯1次リーグF組の日本は18日にニュルンベルクでクロアチアと第2戦を行うが、4―4―2では本来左サイドに入るMF中村俊輔(27)が右サイドへ配置転換される。左足のシュートを生かすためで、ジーコ監督(53)は16日の紅白戦で攻撃的MFの右に中村、左に小笠原を配置した布陣をテストした。発熱を押して紅白戦にフル出場した中村は右サイドからW杯2ゴール目を狙うことになる。日本代表は16日の練習後、ニュルンベルクに移動。決戦に備える。

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米国株、3日ぶりに小反落

 16日の米株式相場は3日ぶりに小反落。ダウ工業株30種平均は前日比64セント安の1万1014ドル55セントで終えた。ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同14.20ポイント安の2129.95となった。押し目買いが下支えたものの、インフレ懸念が上値を抑える展開となった。<日経新聞より>

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2006年6月16日 (金)

米国株大幅続伸

 15日の米株式相場は大幅続伸。ダウ工業株30種平均は前日比198ドル27セント高の1万1015ドル19セント、ナスダック総合株価指数は同58.15ポイント高の2144.15で終えた。堅調な米景気指標やバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の講演などを手掛かりに、買いが優勢となった。 <日経新聞より>

今日の東証は、昨日に続き上昇するのではないか?
昨日上昇したといってもまだ1万4400円台と割安感がある。
1万5000円位まで来週には回復すると見ているのだが・・・

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2006年6月15日 (木)

東証大引け・続伸

 15日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比161円20銭(1.13%)高の1万4470円76銭だった。前日14日の米株式相場の反発を好感した買いが主力株中心に膨らみ、ほぼ全面高で始まった。その後は戻り待ちの売りなどで伸び悩んだものの、終日高い水準は維持して終えた。東証株価指数(TOPIX)は続伸。<日経新聞より>

 今日は朝から出かけていたため、今ネットで株価を確認している。低位株が動き出したため評価額としては増えているが、他はもう一つである。
 長期保有をスタンスに今回取得したので、S高で売却をしなかったらS安そしてそのまま値下がり・・・評価益が全然なくなってしまった。売る判断が難しい。

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2006年6月14日 (水)

東証大引け・反発 世界株安連鎖が一服

 14日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比90円96銭(0.64%)高の1万4309円56銭だった。前場中ごろに持ち直し、後場は上げ幅が200円を超える場面もあった。前日に日経平均が米同時テロ直後の2001年9月12日以来の下げ幅を記録した後とあって、朝安の場面で心理的な節目である1万4000円に近づく水準では自律反発を狙った買いや買い戻しの動きが強まった。アジアの主要な株式相場が総じて堅調に推移したことも株価の下値不安を和らげた。もっとも米国時間14日発表の5月の米消費者物価指数(CPI)を見極めたいとの気分も強く、後場中ごろからは伸び悩んだ。東証株価指数(TOPIX)も反発した。<日経新聞より>



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米国株、ダウ平均86ドル安

 13日の米株式市場で、ダウ工業株30種平均は3日続落。前日比86ドル44セント安の1万706ドル14セントと、1月23日以来の安値で終えた。ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は八営業日続落。同18.85ポイント安の2072.47で終え、昨年10月27日以来の低水準となった。買い手掛かりに乏しいなか、米利上げ継続観測や景気減速懸念が引き続き重しとなった。<日経新聞より>

今日も上値が重い展開になりそう。
秋口(総裁選)まで模様眺めか・・・?
その結果により失望売りも出て株価暴落もありうるし、改革続行と市場が受け取れば回復との展開も・・・

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2006年6月13日 (火)

東証大引け・今年最大の下落

 13日の東京株式市場で日経平均株価は急落。大引けは前日比614円41銭(4.14%)安の1万4218円60銭と6月8日の安値を下回り、昨年11月16日以来の安値水準となった。下落幅は今年最大で、米同時テロ直後の2001年9月12日の682円85銭安以来の大幅な調整だった。米経済の先行き不透明感や下げ止まり感が出ない株式相場を警戒し機関投資家や個人投資家の見切り売りが出た。後場終盤には株価指数先物に大口の売り注文が相次ぎ、主力株を中心に株式相場の下げを加速した。東証株価指数(TOPIX)も大幅安で3営業日ぶりに年初来安値を更新した。下げ幅は1月18日の56.94ポイント安に次ぐ、今年2番目。<日経新聞より>

夕方ネットで日経新聞を見て驚いた。
こんなに下がっているなんて・・・
手持ちの株の売り時を逃している・・・

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ジーコ日本、悪夢の逆転負け

 W杯1次リーグ第4日(12日=日本時間同日、ドイツ・カイザースラウテルン)悪夢の惨劇だ。日本代表が、大会初戦で豪州代表に1-3で敗れた。前半26分に先制しながら、後半残り6分から3失点して痛恨の逆転負け。ジーコ監督(53)は、指揮官として初めて臨んだW杯であまりにも厳しい現実を突きつけられた。02年日韓大会に続く決勝トーナメント進出に向けて手痛い黒星となったが、残りはまだ2戦ある。ジーコ・ジャパンは、必ず巻き返す。<サンスポより>

信じられない・・・
よく守ってはいたが・・・
暑さのせいか最後は中田など一部の選手を除き足が止まっていた。
坪井が痙攣をして交代したことを考えると選手交代をもっと早くすべきだったのではないか?
俊輔の足は結構早い段階で止まりバテている様に見えた。

残念・・・・

残り2戦頑張ってくれ~

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ライブドア、インボイスにダイナシティ売却へ

 ライブドアは12日、グループで保有するマンション分譲会社ダイナシティの株式を通信サービスのインボイスに売却する方向で最終調整に入った。売却額は300億円弱の見込み。非中核のマンション事業売却で、ネットなどに経営資源を集中するライブドアの事業再編が大きな山を越す。 <日経新聞より>

 ダイナシティの売却先が決定し、この影響が株価に反映されていくのか・・・次はライブドアオートの売却先に焦点が移っていく。ライブドアオートの株価が昨日の終値で109円。ダイナシティが今日高騰すれば狙い目になってくるか・・・

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2006年6月12日 (月)

世界の金融市場、「5月半ばから調整」

 【ベルリン支局】国際決済銀行(BIS)は11日公表した世界の金融市場に関する6月の四半期報告で、「投資収益の先行きに対する不安から、5月半ば以降に新興国の株式市場を筆頭に金融市場の世界的な調整が始まった」と説明した。高リスク資産への投資意欲が鈍り、政府債など安全度の高い資産への切り替えが起きたと指摘している。<日経新聞より>

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2006年6月11日 (日)

今週の見通し・米金融政策巡り荒い動きも

 今週の株式相場は米国の金融政策の行方など外部要因に左右されやすい神経質な展開になりそうだ。これまでの大幅下落で自律反発狙いの買いが入りやすい地合いだが、世界的な金融引き締め観測に伴う海外景気の減速懸念もくすぶる。積極的に買う手掛かりが不足しており、値動きが荒くなる局面もありそうだ。
 先週の日経平均は週間で1038円(6.5%)も下落し、下落幅は2000年12月以来、約5年半ぶりの大きさとなった。5日のバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の発言を契機に米利上げ継続観測が再燃。米欧アジアの株式相場が急落し、日本市場でも売りが膨らんだ。外国人投資家に加え、相場急落で投資余力の低下した個人の見切り売りも巻き込み、下げ幅が拡大した。
 国内では15日の日銀金融政策決定会合後の福井俊彦総裁の会見に注目が集まる。発言内容によってはゼロ金利政策の解除時期を巡る思惑で株価が乱高下する可能性もありそうだ。
 ただ株価が利益の何倍まで買われたかを示す予想PER(株価収益率)は約18倍と1カ月間で4ポイント強低下。「割安感が出始めたため、好業績銘柄を中心に個人の押し目買いが入り、相場を下支えしそうだ」(立花証券の平野憲1.情報企画部長)との指摘もある。<日経新聞より>

 今週も基本的には荒い値動きになりそう。ハザマは予想外の動きだから一旦損きりをして様子見が必要か・・・?

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2006年6月10日 (土)

柳沢・豪州戦出場へ復活アピール!

 日本代表・W杯直前合宿(9日、ドイツ・ボン)待ってました!! 右太もも裏痛で離脱していたFW柳沢敦(29)=鹿島=が、紅白戦の後半から電撃合流し、いきなり“秒殺ゴール”を決めた。5月30日のドイツ戦後から実戦練習を離れていたが、12日の豪州とのW杯初戦出場へギリギリの復活をアピールした。<サンスポより>

 オーストラリア戦の出場は危ないといわれていた柳沢が戻ってきた。紅白戦の後半に出てきて健在をアピール!!高原とのツートップの戦いが楽しみ。オーストラリアから点を取ってくれ~!!

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米国株反落、ダウ46ドル安

 9日の米株式相場は反落。ダウ工業株30種平均は前日比46ドル90セント安の1万891ドル92セントで終えた。ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は6日続落し、同10.26ポイント安の2135.06で終えた。朝方発表の輸入物価指数を受けてインフレ懸念が高まった。<日経新聞より>
 昨日の東証は400円の乱高下。不安定な動きをした。来週も外国投資家の売り越しが続き下げ基調の中不安定な動きをするのではないか・・・?

写真の挿入がまだわからない・・・・

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2006年6月 9日 (金)

いよいよ開幕ードイツW杯

 左太もも裏の痛みで、7日の練習を途中で切り上げたMF中村俊輔(27)が8日、全体練習に合流した。患部にはテーピングが施されていたが、その左足で強烈なシュートを放つなど回復をアピール。オーストラリア戦出場には影響ないとみられる。<デイリーより>

 中村の故障はたいしたことがなくほっとしている。中村ー中田からのキラーパスを楽しみにしたい。

 日本代表も10日の練習後に初戦の開催地カイザースラウテルンへ移動する予定。そして12日が豪との一戦になっていく。寝不足の日が続きそう・・・

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東証前引け・小幅続落

 9日午前の東京株式市場で日経平均株価は小幅続落。前引けは前日比37円65銭(0.26%)安の1万4595円38銭だった。前場は総じて高い水準での推移が続いたが、前場中ごろ過ぎからは戻りの鈍さを嫌気した見切り売りなどで徐々に上げ幅を縮小、前引け間際に下げに転じた。東証株価指数(TOPIX)は小反発。<日経新聞より>

 上げて始まったが、結局は続かなかった。外国資本の売り越しが続いているのだろうか?

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米、3.6%成長に上方修正

 【ワシントン8日共同】米政府は8日、半期に1度の経済見通しを発表、2006年の実質国内総生産(GDP)伸び率は年3.6%と底堅い成長が続くと予測した。予算教書を提出した2月時点では3.4%と見込んでいたが、1―3月期が予想外の高い成長を示したため上方修正した。

 米景気はこの先、持続可能なペースへ緩やかに鈍化し、今後5年間は「約3%かそれをやや上回る」程度へ落ち着いていくとしている。 <日経新聞より>

米国証券市場は5日ぶりに7ドル上昇して引けた。値ごろ感から買いが入り始めた。東証も値ごろ感が出てきていると思うのだが・・・・

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2006年6月 8日 (木)

東証大引け・下げ幅は今年3番目

 8日の東京株式市場で日経平均株価は急落で4日続落。終値は前日比462円98銭(3.07%)安の1万4633円3銭と、連日で年初来安値を更新し、2005年11月18日以来の安値水準を付けた。下げ幅は今年3番目の大きさ。世界的な景気減速や投資マネー収縮の懸念を背景に朝方から売りが続いた。信用取引の追加担保差し入れ義務(追い証)発生に伴う換金売りや株価指数先物への仕掛け的な売りが膨らみ、後場中ごろ過ぎにかけて一時は下げ幅が600円に迫った。東証株価指数(TOPIX)も大幅に4日続落し、連日で年初来安値を更新。終値で2005年11月16日以来の1500割れ。<日経新聞より>

 下げすぎの感じ。外国資本の売却と個人投資家の追証に終れての売りか・・・?日本の景気そのものが悪くなったわけでないので調整もそろそろ終ってほしい。アメリカの景気が先行き不透明感が強くなると輸出企業は落ち込んでくる。それが痛い。それでも上げてくるのを待ちたい。

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米国株、ダウ平均1万1000ドル割れ

 7日の米株式相場は4日続落。ダウ工業株30種平均は前日比71ドル24セント安の1万930ドル90セントと約3カ月ぶりに1万1000ドルを割り込み、2月13日以来の安値で終えた。ハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数は同10.98ポイント安の2151.80。昨年11月2日以来、約7カ月ぶりの安値となった。米景気や金融政策の先行き不透明感が蒸し返され、午後に下げに転じた。原油安を嫌気してエネルギー関連株が売られたことも響いた。<日経新聞より>

 昨日の東証は、300円近く下げ年初来の安値となった。外国資本の売り越しが続きそうだからまだ下げていく・・・そろそろ割安感が出てきていると思うのだが・・・

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2006年6月 7日 (水)

東証寄り付き・続落

 7日前場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は続落して始まった。寄り付き時点で1月18日に付けた年初来安値を下回り、その後すぐに下げ幅は100円を超えた。6日の米株式相場が利上げ継続観測を背景に続落したことに加え、朝方の外国証券経由の売買注文動向(市場筋推計)が2000万株を超える大幅な売り越しだったことを嫌気し、株価指数先物主導で幅広い銘柄に売りが先行した。前日の相場下落で信用取引の担保不足に陥った個人投資家からは手じまい売りも出たという。ただ、下値では値ごろ感からの買いも入っているようで、朝方の売り一巡後は下げ渋っている。東証株価指数(TOPIX)も続落して始まった。<日経新聞より>

値ごろ感が出てきている感じがするが・・・

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移転

 事情があって、今日からこのcocologにBlogを移転する。

 去年から始めた株取引を中心に、スポーツや日常の活動(FP.福祉住環境コーディネーター)を取り上げていく。

昨日のNY市場は連続して下げている。今日の東証は上げていく要素が見当たらない。厳しい動きになりそう。

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